水槽内に発生する貝にお困りの方へ朗報です。
ようやく入荷しましたょ〜、
水作さんの「回転キャッチャー」
貝取り器です。
早速使ってみました。
ホントだ!コレは取れる!
仕組みは、ガラス面に添わせながら下から上へと引き上げると、柔らかな素材で出来たヒダが回転し、貝をヒダ下のポケットに入れ込むという物。
確かに、製品の形状上ガラスのアール面は不可能なんですが、小さな貝が取れるのが嬉しいですょ〜!
コツは、ゆっくりと引き上げる事。
水槽内で貝を潰し、逆に増やしてしまった方、特にオススメです(^_^)
カラフです。
お店の脇から雑草を引っこ抜いて入れちゃいました(爆)
(でも、お客様には好評だった)
カラフは形の割に安定感が高かったので、水草にこだわらず、生け花のノリでも展開できそうですョ。
侘び草を使った例が総合カタログに載っていますので、そちらも併せてご検討の材料にして下さいね!
ポルカです。
イタチノシッポを主にしてみました。
もののけ のワンシーンっぽくなってしまいました(^_^;)
クロックです。
お約束のようにベタ(アプリコットクラウンテール)を投入デス。
2枚目は、ちょびっとだけADAっぽくした感じ?(苦笑)
バリーです。
タイガーロータスをただ入れてみました(`∇´ゞ
でも、やってみて発見。
バリーは、その形から、見上げても雰囲気があるんですね。
口が広いので、投入する生体の幅も広そうです。
ADAプラントグラスに新しい仲間が増えました。
左から、バリー、クロック、ポルカ、カラフ です(^_^)
それぞれのバックに写っているのは、2010年ADA総合カタログ。
大きさの参考にして下さいね。
ちなみに、今年度のカタログは、水景や制作工程、ノウハウも満載ですょ。
店頭にてお配りしてますデス(^_^)v